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<title>GIGA MUSIC WORKS</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/index.php</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 10:24:54 </pubDate>
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GIGA MUSIC WORKS - RSS 2.0 (Really Simple Syndication).
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<title>個性的なﾗｲﾝﾅｯﾌﾟ</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=417</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 10:24:54 +0900</pubDate>
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出演者のｽﾀｲﾙによって、よりﾗｲﾌﾞが楽しくなる事があります。この間行ったﾗｲﾌﾞﾊｳｽでは出演者が４組で、沖縄民謡、JｰPOP、北欧民謡、と様々な曲を聴くことができました。
楽器もｱｺｷﾞやｷｰﾎﾞｰﾄﾞ、ｱｺｰﾃﾞｨｵﾝや三味線...</description>
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出演者のｽﾀｲﾙによって、よりﾗｲﾌﾞが楽しくなる事があります。この間行ったﾗｲﾌﾞﾊｳｽでは出演者が４組で、沖縄民謡、JｰPOP、北欧民謡、と様々な曲を聴くことができました。
楽器もｱｺｷﾞやｷｰﾎﾞｰﾄﾞ、ｱｺｰﾃﾞｨｵﾝや三味線など、多種多様。とても印象深いﾗｲﾌﾞだったように思います。学生時代はｴﾚｷｷﾞﾀｰが鳴ってないと物足りなかったのですが、今では何でもOKです。逆にｻﾏｿﾆなど、一日中飛び跳ねる方がｷﾂｲかなと。昔は平気だったのですが（笑）
ｱｺｰﾃﾞｨｵﾝ奏者の北欧民謡が一番印象的でしたね。いいﾌﾚｰｽﾞがﾁｮｸﾁｮｸ出てくるので、思わずﾊﾟｸりたくなってしまったり・・・気をつけたいと思います（苦笑）]]>
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<title>奥が深いぞディレイ効果</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=416</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 16:27:56 +0900</pubDate>
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エフェクトの中に、音を遅らせるディレイ効果という物があります。
平たくいえば、ヤマビコですね。「ヤッホー！！・・ヤッホー！」というアレです。
ディレイはこの「遅らせる時間」を自在に操作する事が可能なのです。

例えば左右に置かれ...</description>
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<![CDATA[<img src="http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/resources/Delay.jpg" width="500" height="400" alt="Delay.jpg" />
エフェクトの中に、音を遅らせるディレイ効果という物があります。
平たくいえば、ヤマビコですね。「ヤッホー！！・・ヤッホー！」というアレです。
ディレイはこの「遅らせる時間」を自在に操作する事が可能なのです。

例えば左右に置かれたスピーカーから同じ音量が出ていると、人間はスピーカーの中央から音が出ていると感じます。ここで右のSPから発する音に、ディレイ効果をかけて音の到達を遅らせると、あたかも左側に音源があるように感じてしまうのです。（ハース効果といいます。）

この他にもヴォーカルにディレイをかけると、あたかも二人で歌っているような歌声を作り出せるのです。（ダブリング効果といいます。）
同じ歌声を２トラックに収録し、片方に原音、片方にディレイをかけて左右から鳴らしてみると、とても個性豊かなヴォーカルの出来上がりです。

何だか難しい話になってしまいましたが、結局何が言いたかったのかというと、エフェクト一つを取っても様々な使い方があり、音楽の可能性を大きく広げられるんだなぁ・・というお話です。グズグズですみません（笑）]]>
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<title>絶対音感</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=414</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 14:01:57 +0900</pubDate>
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音楽に興味がない人でも、この「絶対音感」という言葉、一度は耳にした事があるのではないでしょうか？これを持っている人間は、世の中の全ての音が、音階で分かってしまうといいます。
これは私の大学時代の話なのですが、授業を受けている最中に、窓...</description>
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<![CDATA[<img src="http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/resources/09403066.jpg" alt="09403066.jpg" />
音楽に興味がない人でも、この「絶対音感」という言葉、一度は耳にした事があるのではないでしょうか？これを持っている人間は、世の中の全ての音が、音階で分かってしまうといいます。
これは私の大学時代の話なのですが、授業を受けている最中に、窓の外からﾄﾗｯｸの急ﾌﾞﾚｰｷ音が聞こえてきました。あの「ｷｷｰｯ！！」って音です。五月蝿いなぁ・・などと思っていると、隣に座っていた友人が「今のはｼとﾄﾞとﾐの♯（ｼｬｰﾌﾟ）だったね。」と言い出したのです。ちなみに、私には全くわかりませんでした。
絶対音感は、生まれついての才能らしいです。もっとも、耳を訓練すれば、それに近い物は得られます。
生まれついての才能なんて、いい響きだと思いがちですが、僅かな音のｽﾞﾚも気になるため、ｺﾝｻｰﾄなどでｲﾗｲﾗする事も多いとか。音楽に興味のない人間にとっては、迷惑なだけなんでしょうね（苦笑）
余談ですが、「自分には絶対音感がある!!」と思っている人の大半は、ただの勘違いだそうです（笑）どこかの大学だったと思いますが、何年か前に（自称）絶対音感を持っている人達に集まってもらって、聴音の実験ﾃｽﾄをした所、九割弱が失格したそうな・・・。]]>
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<title>久々のライブ</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=413</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 11:41:23 +0900</pubDate>
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こないだの話ですが、大学時代の友人のﾗｲﾌﾞに行って来ました。谷町九丁目のｶﾌｪ・ﾜﾝﾄﾞﾛｯﾌﾟです。とても小さなｶﾌｪ&ﾊﾞｰで、落ち着いた雰囲気がとても気に入りました。酒を飲みながら聴くにはもってこいですね。ｷｰﾎﾞｰﾄﾞのｵﾘｼﾞﾅﾙ曲の弾き語り・・その子は音大のﾋﾟｱﾉ科の出身で、学んでいたのはｸﾗｼｯｸだったんですが、ﾗｲﾌﾞ演奏はﾎﾟｯﾌﾟｽ、そしてｽﾛｰﾊﾞﾗｰﾄﾞが中心でした。曲の節々にｸﾗｼｯｸの面影を感じさせつつ、８割がﾎﾟｯﾌﾟｽ、２割がｸﾗｼｯｸ、といった所でしょうか。演奏が巧いし、曲もいい。聴き終わって感じたのは、やっぱりﾗｲﾌﾞっていいなと（笑）生演奏は格別な物がありますね。]]>
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<title>胡弓</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=412</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 16:04:50 +0900</pubDate>
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先日テレビを見ていたら、BGMで胡弓が使われていたので、思わず聴きこんでしまいました。この胡弓、広い意味では東洋のﾘｭｰﾄ属擦弦楽器の総称として用いられます。楽器を膝の上にほぼ垂直に立てて、弓は水平に保って弦を擦ります。民族音楽の楽器と...</description>
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<![CDATA[<img src="http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/resources/img46098376.jpg" alt="img46098376.jpg" />
先日テレビを見ていたら、BGMで胡弓が使われていたので、思わず聴きこんでしまいました。この胡弓、広い意味では東洋のﾘｭｰﾄ属擦弦楽器の総称として用いられます。楽器を膝の上にほぼ垂直に立てて、弓は水平に保って弦を擦ります。民族音楽の楽器としては、とても有名ですね。僕は中国のｲﾒｰｼﾞが強いのですが、日本でも盆踊りなどのお祭りで使われているようです。音量は決して大きくはありません。しかし、乾いた素朴な音が何とも言えずに素晴らしい！！！！！！ｱｼﾞｱが誇る、哀愁の泣きﾒﾛ？といった所でしょうか。他の楽器と合わせても面白いのですが、個人的にはｿﾛで聴くのがﾂﾎﾞですね。長時間でも全然平気です。独奏楽器としては、一番好きな部類に入ります。このﾜﾋﾞｻﾋﾞはやっぱりｼﾝﾌﾟﾙに聴くのが一番（笑）]]>
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<title>日本語のカヴァー曲</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=406</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 17:57:52 +0900</pubDate>
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ついこないだの話ですが、出勤前にテレビを見ていて、海外のバンドが日本語の歌を歌っているのを目にしました。サザンオールスターズの曲です。バラードなのに、メロコア風にリズミカルなアレンジをしていて、かなり新鮮でした。「ツナミのようなワビしさ...</description>
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<![CDATA[<img src="http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/resources/a-3.jpg" width="570" height="569" alt="a-3.jpg" />
ついこないだの話ですが、出勤前にテレビを見ていて、海外のバンドが日本語の歌を歌っているのを目にしました。サザンオールスターズの曲です。バラードなのに、メロコア風にリズミカルなアレンジをしていて、かなり新鮮でした。「ツナミのようなワビしさに〜♪」でエレキをギャーン！！とやられても（笑）。他にもアニメの曲をコピっているバンドもいましたね。イタリア？のメタルバンドだったと思いますが、こちらは「聖闘士星矢」です。デス声で「ゼイントゼイヤ〜〜〜〜！！」って絶叫されても（笑）。本人達は大真面目なんですが、日本人の僕は大笑いです。受け手が違ってくると、音楽の解釈は様々だなと・・。他にも日本語のカヴァー曲が数多く紹介されていて、とても興味深い番組でした。こんな所から刺激を受けて、作曲のアイデアが閃いたりするんですよね。]]>
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<title>I-PHON上陸</title>
<link>http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/article.php?id=405</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 18:19:16 +0900</pubDate>
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知名度ﾊﾞﾂｸﾞﾝの音楽携帯電話。満を持して登場ですね。世界20カ国上で、同時に発売されました。各店舗の在庫は、全て完売してるみたいです。「ﾊﾟｿｺﾝにとっては、終わりの始まりだ！」なんていう専門家がいるくらい、音楽以外でもﾊｲﾃｸ機能...</description>
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<![CDATA[<img src="http://www.giga-music-works.com/blog/gigamusic/resources/iphon_4646.jpg" width="400" height="405" alt="iphon_4646.jpg" />
知名度ﾊﾞﾂｸﾞﾝの音楽携帯電話。満を持して登場ですね。世界20カ国上で、同時に発売されました。各店舗の在庫は、全て完売してるみたいです。「ﾊﾟｿｺﾝにとっては、終わりの始まりだ！」なんていう専門家がいるくらい、音楽以外でもﾊｲﾃｸ機能を詰め込んであるそうな・・。iﾁｭｰﾝに繋げたりするのは面白そうですし、興味はあるのですが、まだ買う気にはなれません（笑）ﾀｯﾁﾊﾟﾈﾙの操作や、高額な基本使用料など、色々含めて時期尚早かなと感じました。まだ手探り状態の部分も大きいのではないのでしょうか。ﾊﾞｯﾃﾘｰの消費も気になりますね。やっぱり携帯ですからねぇ・・・。DoCoMoは導入を検討してるみたいなんですが、AUはどうなのでしょう？そもそも僕の携帯はAUなんですが（笑）]]>
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