2008/11/15
EPSON プリンター「LP800S」
2008/11/14
ノートPC用メモリ「JetRam」 2GB
こちらはノートPC用のメモリです。前回と同じトランセンド製。
前日購入したEeePC用に購入しました。
中身はやはり保証書、英語の説明書、他のメモリの広告です。
EeePCの裏蓋を外して、もともとのメモリを取り外します。
もともとのメモリはA-DATA製の1Gメモリのようです。
交換することでこのように2GBが認識されました。
2008/11/13
PC用メモリ「JetRam」 1GB
最近のPCメモリはDDR2やDDR3が主流になっていますが、メインで使用しているPCは未だにDDR266(PC2100)。
古いメモリは値段がとてつもなく高かったりしますが、1GBで3500円程度だったので購入してみました。
メモリ本体です。Transcend製のJetRamという製品。
DDR400(PC3200)ですが、下位互換があるのでDDR266としても使用できます。ちょっと勿体無いですが・・・。
保証書、英語の説明書、他のメモリの広告も入っていました。
とりあえず分解して、久しぶりに内部を掃除して(汗)、付け替えると簡単にできました。
今までは512MB(256MB+256MB)だったのが、1.2GB(1GB+256MB)になりました。
残念なことに、あまり速くなったようには感じませんでしたが・・・。
うち256MBをRAMディスクにして活用したり、レジストリの値を弄れば多少は使えるようになるかと思います。
2008/11/12
SDHCカード16GB
この前購入したEeePCは記憶容量が4GB+8GBしかないため、ファイル保存のためにSDHCカードを購入しました。
カード本体、保証書、広告(フラッシュメモリと音楽プレーヤー)が入っています。
Transcend製のSDHCカード(約5000円)です。Class6(6MB/秒)の転送速度なのでそれなりに使えます。
EeePCの右面にあるSDHCカードスロットに入れればOK!
これで快適に使えるようになりました。
あとは動作が重くて困っているのでメモリ換装(1GB→2GB)をしてみたいと思います。
2008/11/11
EeePC 901-X買いました
初代機EeePC 701-Xが5万円を切るノートとして爆発的に売れたのですが、画面サイズに難があったためにサイズを大きくし、省電力化したものです。
ASUSのコンパクトノートPC「EeePC 901-X」です。
サイズは本当にコンパクト。
中央に移ってるのは一般的なカード(これはICOCA)
付属品はバッテリー・充電器・マウス(使ってない)・クリーニングクロス(使える)
表面がテカテカなので少し使っただけで指紋だらけになります。
(その辺を考えてホワイトが欲しかったのですが、安かったので(^^;)
使ってる様子の写真をパチリ。
キーボードが小さいので打ちにくいですが、コンパクトさの代償だと考えればOK
省電力化のおかげでバッテリでかなり長時間持ちます。
ただメモリが1GBの割りに動作が若干遅いのと、HDD(正確にはSSD:フラッシュメモリ)が12GBしかありません。
Cドライブが4GB、Dドライブが8GBなので、WindowsがインストールされているCドライブの空きが足りない・・・
何てったって5万円以下でコンパクトなノートが購入できるということで、色々工夫して使いたいです。
2008/11/09
外付けHDD
PC用の外付けHDDを購入しました
3.5インチタイプで500GB、お値段は12500円程度。
バッファロー製のは一万円を切るほど安いのですが、耐久性で酷評を受けているようなのでI/Oデータ製のものを購入しました。
電源内蔵でコンパクトサイズが売りのようで、実際それなりにコンパクトです。
自動電源管理機能がついており、Windowsに認識されると同時に電源が入り、取り外せば自動的に電源が切れます。
今まで数十GBの内蔵HDDしか使用したことがない中での500GBなのでスカスカです
とはいえポンコツHDD使ってデータ飛ばすのも嫌なので有効活用します ![]()
EPSONのレーザープリンター「LP800S」です。
かなり古い製品ですが、まだまだ使えます。
製品ページを見ていると、内蔵RAMが「2MB(最大13MB)」と記載されていることが分かります。
オンラインの説明書を見ると、増設が可能とのことで、試してみました。
こんな感じでふたを開けます。
増設に使用するのはSIMMメモリ。
かなり古いPCで使用されていたものです。
8MBと16MBがあります。
こんな感じで16MBを挿すことで、内蔵の2MBと合わせて18MB(認識は13MB)となりました。
一度にそれほど大きいデータを印刷することがないので効果は不明ですが、余っていたSIMMを有効活用できたのでよしとします。